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指全体に筋肉のバランスを取り戻す、深爪矯正カイナメソッド。

失敗させない深爪矯正指先の先端まで爪が届いているのと、届いていない(深爪)のとでは、日常の所作に大きく違いが出てきます。私たちの指の骨は指の先端まではありません。

その骨のない部分を外側からサポートしてくれているのが爪であり、指先まで爪の土台であるピンクの部分が届いていて(画像のまっすぐの矢印部分)、爪の先端の脇までもピンクが届いていれば(画像のサークル部分)、バランスが取れた筋肉がつきます。

指全体に筋肉のバランスが取れると、指はひき締まって長く美しくなります。

失敗させない深爪矯正爪が指先まで届いていないと、必要以上に指先に力を入れてしまう動作の積み重ねが指の先端の皮膚を硬くして、指先が盛り上がるような形になってしまうことが深爪の方には多く見られます。

また反対に、指先を使わないような動作を繰り返すことにより、指先が細くなり筋肉もつかなくなってしまいます。いずれにせよ、指先まで硬い爪が届いていない理由は、指全体にバランスよく筋肉がついていないことです。先端まで硬い爪があることで、指全体は引き締まって長く美しくなります。

カイナメソッドだから、自爪が回復された時には、爪本来の役割が果たせる指先になります。

失敗させない深爪矯正深爪矯正(カイナメソッド)は、自爪が本来生えてくる場所に生えやすく導き、定着させていきます。

矯正期間中、日常の所作は見違えるほど変化します。そして、日々の動作も力の加え方が変わりますので、指の筋肉の使い方も変化し、指全体にバランスが取れた筋肉がつきやすくなっていきます。「見て実感!深爪矯正カイナメソッドの結果画像」に載せてある深爪施術結果画像をご参考までに見て頂くと、どの指先も施術前の画像と比べ、爪だけではなく指全体にしなやかな筋肉がついているのが、お分かり頂けると思います。

自爪が回復された時には、爪本来の役割が果たせる指先ということだけではなく指全体的に使いやすくなります。使いやすくなる事や見栄えもよくなると、それは連動して気持ちにゆとりや安心感をもたらせます。手を人前に出すことも抵抗なく、自分の手を通した所作にストレスを感じなくなります。

深爪へ再発しない為にも、爪本来の役割が持てる指先を作ることが私達のゴールです。

失敗させない深爪矯正骨の代わりに本来は指先まで届いてなければならない爪は、あなたを多面的に支える役目があります。何のために、深爪を治したいのか答えはシンプルです。それは、深爪へ再発しない為にも爪本来の役割が持てる指先を作ることが、カイナメソッドであり、そこがゴールです。私どもと一緒に自分のペースでゴールへ向かえます。

また、ゴールへ向かうまでに、深爪になる原因が深爪からのストレスなのか、ご自身の何らかからのストレスなのか、健康的で均整のとれた美しい指先になる為にも、心のセラピー「足裏フットセラピー」もございます。私どもと相談しながら深爪から新しい爪とお付き合いできます。

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