開業22年 35,000人以上の施術実績を持つネイルサロン

痛い巻き爪。足の自爪を幅広で丈夫に生やすなら”カイナメソッドによる巻き爪矯正”

巻き爪(陥入爪)治療や矯正フットケア(足のケア=ペディキュア)の施術の際に、軽度の巻き爪や将来的に巻き爪になりそうな、いわば巻き爪予備軍ともいうべき、“隠れ巻き爪”をよくお見かけします。そして、そうした隠れ巻き爪である症状のおよそ7割の方は、そのまま放置状態だということをご存じでしょうか?

日々忙しい毎日をお過ごしになるあまり、ついついそのままで、巻き爪の痛さを我慢して過ごしていらっしゃいませんか?そして、この我慢がその後のあなたの足の爪のみならず、体全体に悪影響を及ぼしてしまうのです。

痛い巻き爪をかばいながら歩いているうちに、歩く姿勢も乱れて、足首や膝や腰にも負担がかかってしまいます。痛くて踏ん張れなくて転びやすくなったり、捻挫や膝痛、腰痛などの様々な不快な症状に悩まされるようになってしまう危険性もあるのです。

巻き爪を放置させると、炎症から細菌感染もしやすくなります。

巻き爪(陥入爪)治療や矯正歩き方を変えてまで、巻き爪の痛みを我慢していると、重心や筋肉のバランスも乱れてきます。痛くて歩行時に踏み込めなくなった足指には必要のない筋肉がつき、更に巻き爪が進行していきます

巻き爪が悪化して、足指の肉に食い込んでしまうようになると(陥入爪)、激痛から歩くことがままならなくなったり、炎症から細菌感染もおこしやすくなります。

早めのケアで巻爪防止。ジェルネイルをそのまま放置すると健康な爪に生えない危険性が

巻き爪(陥入爪)治療や矯正足の爪は毎日一生懸命歩いて酷使しています。しかし多くの方は、そのケアの仕方が分からないまま、適当に爪を切っているというのがほとんどなのです。

最近はジェルネイルが普及したことで、見栄えだけを優先にしてしまいがちで、足の爪を大事にしていないと思いがけない足の爪のトラブルに発展します。ジェルネイルを誤った扱い方をすると、爪が爪の土台(爪床)から離れて、健康な爪に生やすことができないことも起こります。

足の爪が生え変わるのには最低でも6ヵ月はかかります。私ども爪の専門家の目から見ると、足の爪から起きる影響は一目瞭然です。巻き爪は痛みが出てからでは遅く、予防の意味も含めて出来るだけ痛みや違和感が少ないうちにご相談下さい。

巻き爪は、これから生えてくる新しい爪の根元から方向を指示しなければまた巻き爪に逆戻り。

巻き爪(陥入爪)治療や矯正以前は外科で行っていた巻き爪の治療も、今では病院以外でも取り扱われるようになってきました。治療方法として爪の先端にワイヤーをはめ込む方法や、爪の表面に装着する方法など様々な方法がありますが、治療を始めても、そこをかばうように歩き方や靴も新しく変えなければなりません。

私どもの巻き爪自立矯正カイナメソッドは、普段と変わらない日常生活が送ることができ、今まで履きなれた靴で過ごすことができる快適な方法です。これから生えてくる新しい爪の根元から、爪を生えやすくすることができます。

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